東京のクリニックで埋没法を受けた体験

二重まぶたにする色々な方法

美容クリニックに行くこと自体が初めてだったので、かなり緊張した状態で訪問しました。
しかし、こちらの緊張を振り払うかのように、受付で対応してくれた方が明るくてすぐに安心することができました。
周囲に聞かれないように個室に案内されてから、医師によるカウンセリングが始まりました。
お医者さんが対応してくれたので、偉そうに対応されたらどうしようと心配しました。
また、専門用語を使われて言っていることが理解できなかったらという不安もあったのです。
しかし、話してみると想像以上に人当たりが良くて優しい印象だったので良かったです。
二重まぶたにしたいと率直に伝えると、色々な施術方法について詳細に教えてくれました。
大学に通っていたのであまり周囲に気づかれたくないと伝えると、埋没法が良いのではと勧めてくれました。
これは、細い特殊な糸と針を用いてまぶたの裏側から二重になるように留めていく施術だという事です。
メスで切開することがないので術後はそれほど腫れがひどくならず、すぐに学校に通うことができると説明を受けました。
もちろん手術は部分麻酔をした上で行うので、全く痛みは感じないのだそうです。
さらに、施術後に仕上がりが気に入らなかった場合、糸をほどけばすぐに元の状態に戻すことができるという事です。
これなら初めてでも安心して受けられるのではと感じました。
お医者さんは、こちらのありとあらゆる疑問に分かりやすく丁寧に応えてくれました。
したがって、信頼できるだろうと思って施術をお願いすることにしたのです。
埋没法の施術については、あっという間に終わったという印象です。
ベッドに横になって、まず痛みを感じないようにまぶたに麻酔の注射を打ってもらいました。
注射は打つ際に少しチクッとした痛みを感じましたが、それ以降は全くの無痛でした。
針でまぶたを留めていく様子を近くで見るのは、少し怖くてびくびくしてしまいました。
しかし、慣れてくればへっちゃらです。

▶二重整形『つるきり法』について
現在、つるきり埋没法を行っているクリニックは非常に数が少なく、当院は東京の代表的なクリニックとなります。

またつるきり切開法は、東京はもちろんのこと、国内でも鶴切一三医師と田牧聡志医師しかおりません。
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— ティーズクリニック@公式 (@teesclinic) 2019年7月5日

自分の目にコンプレックスを抱いていました二重まぶたにする色々な方法もっと早く二重にすればよかった